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    あい動物病院の周りで起こった出来事や、気になるニュース、趣味のこと、思ったことなどを 気の向くままのんびり書いていきます。
    階段の上で何かが・・・ ̄□ ̄;
    2013年11月11日 (月) | 編集 |
    ついこの間まで半袖で汗を流していたのに、最近は急に涼しく・・・というより寒くなってきて重ね着をしたいくらいになってきました。。
    そして今日はかなり冷え込んできました。

    しかし、寒さとは別に背筋にゾクゾクするものを感じます。
    そして鋭い目線を感じて階段を見上げると・・・・

    階段の上に何かが!

    キャアァァァ~~~!!
    出た~~~!!


    グレースビーム

    可愛いグレースちゃんだあ~~~!! ^▽^*)
    あまりの可愛さに背筋がゾクゾク~~♡

     ̄_ ̄;)しら~~~



    ちなみにカメラの赤目軽減機能はニャンコには効果ありません。
    そもそも事前のフラッシュパチパチで目を閉じちゃうか、横を向いちゃうか逃げちゃいますね~。
    薄目を開けてこっちを向いている場合でも、しっかり瞳孔は光っちゃってます。

    何より超高感度のニャンコの眼にフラッシュはキツ過ぎます。

    暗がりのニャンコは撮らない方がいいようです。

    グレースどアップ

    これくらい横から撮れば光りません。

    いんちょ 光る眼のニャンコも好きですけど~♡

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    テーマ:猫のいる生活
    ジャンル:ペット
    コメント
    この記事へのコメント
    ペットに、フラッシュはやっぱりよくないんですか?うちの子も撮影はとても嫌がるし、ジッとしてないからヨシ撮るぞっと思って、「待て」の連続で撮影しないと中々撮れません。だから、いつも怒られていると思っているのか、しょんぼりしたような写真になってしまいます。なかなか、笑顔の写真は難しいです!
    2013/11/12(Tue) 09:20 | URL  | LOVEラック #-[ 編集]
    >LOVEラックさん
    そうですね、動物写真は難しいです。
    特に屋内では光量が足りないので、よく動くワンニャンは被写体ブレしてしまいます。
    といってフラッシュを焚くと目が光ったり、不自然になったり、変な影が出来たりします。
    叱りながら撮っているとカメラ嫌いになったり、表情がくらかったり。

    ワンニャンのように網膜の裏側にタペタムという反射板を持っている動物は、少ない光を増幅させる機能がありますから、強い発光体のフラッシュは網膜を傷める可能性があります。
    遠くからなら大丈夫ですが、至近距離の正面からは止めた方がいいです。
    2013/11/12(Tue) 21:45 | URL  | いんちょ #-[ 編集]
    えーーー、網膜を痛めてしまう恐れもあるんですね??どうしよう・・・。散々撮っていた、がーーーん!
    2013/11/13(Wed) 08:30 | URL  | LOVEラック #-[ 編集]
    >LOVEラックさん
    今度眼底検査をしますか?  ̄_ ̄;)

    とりあえず至近距離からのフラッシュは止めましょうね。^^;)
    2013/11/14(Thu) 14:26 | URL  | いんちょ #-[ 編集]
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