2021年01月08日 (金) | 編集 |
少し前にネットで見かけた「奇跡のコラボ写真」

モニターのホルスタインさんと、横から顔を出す猫さんがジャストマッチ!
面白いな~と思っていたら、更にその上を行くものが!

3D‼
(*≧▽≦*)
ネット民、恐るべし。

←ランクアップにご協力下さ~い! ポチッとな。

モニターのホルスタインさんと、横から顔を出す猫さんがジャストマッチ!
面白いな~と思っていたら、更にその上を行くものが!

(*≧▽≦*)
ネット民、恐るべし。


2020年11月09日 (月) | 編集 |
暴れん坊将軍のカルル君。

犬舎から出して、リードに繋いで自由にさせていたら、誰も見ていない時に大きな音が。
慌ててスタッフが見に行くと、酸素ボンベが倒れていて、右の前足から血を流しているカルルがいました。
カルルの右前肢第三指の爪が曲がっていてそこから流血しています。
これはなかなかヤバイです。
何がヤバイって、狂暴カルルのレントゲンを撮らなければなりません。
怪我人が出なければいいのですが・・・(そっちか!)
嫌がるカルルにエリザベスカラーを無理くり付けて、首根っこを押さえながら抑え込み。
無事怪我人が発生することなく撮影終了。

あ~、やっぱり折れてる~。(´д`;)
飛び出した爪もしっかり写っています。
ただ不幸中の幸い、骨折は1ヶ所で済みました。
その保定のまま一気に抜爪(ばっそう)しました。

痛そう~。(>_<)

流石のカルル君も今日は大人しいです。
それでもしっかり右前肢を浮かせながら、ご飯をちゃんと食べているのは立派です。
しかし、なんで酸素ボンベが倒れたんだろう?
ちゃんと転倒防止のフックは掛けてあったのに。
そのフックが破壊されているという怪現象が起きていました。
カルルが来てから色々なものが壊れるというミステリーが頻発していますが、今度はとうとう本人に向かってしまいました。
今後少しは大人しくなってくれるといいなぁ~と幻想を抱くいんちょでした。

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犬舎から出して、リードに繋いで自由にさせていたら、誰も見ていない時に大きな音が。
慌ててスタッフが見に行くと、酸素ボンベが倒れていて、右の前足から血を流しているカルルがいました。
カルルの右前肢第三指の爪が曲がっていてそこから流血しています。
これはなかなかヤバイです。
何がヤバイって、狂暴カルルのレントゲンを撮らなければなりません。
怪我人が出なければいいのですが・・・(そっちか!)
嫌がるカルルにエリザベスカラーを無理くり付けて、首根っこを押さえながら抑え込み。
無事怪我人が発生することなく撮影終了。

あ~、やっぱり折れてる~。(´д`;)
飛び出した爪もしっかり写っています。
ただ不幸中の幸い、骨折は1ヶ所で済みました。
その保定のまま一気に抜爪(ばっそう)しました。

痛そう~。(>_<)

流石のカルル君も今日は大人しいです。
それでもしっかり右前肢を浮かせながら、ご飯をちゃんと食べているのは立派です。
しかし、なんで酸素ボンベが倒れたんだろう?
ちゃんと転倒防止のフックは掛けてあったのに。
そのフックが破壊されているという怪現象が起きていました。
カルルが来てから色々なものが壊れるというミステリーが頻発していますが、今度はとうとう本人に向かってしまいました。
今後少しは大人しくなってくれるといいなぁ~と幻想を抱くいんちょでした。


2020年10月02日 (金) | 編集 |
ある猫さんが、3~4日行方不明になった後に無事見つかりましたが、怪我をしているようだということで来院しました。
診ると左の腋(わき)の下がパックリ。

モフモフ猫ちゃんで、どこが何だか分かりにくいので説明すると

左側を頭にして斜め仰向けにしている姿勢です。
どこかで見た傷に似ています。
以前に当ブログで紹介した
「ユルイ首輪」の時の猫さんも同じような傷でした。

この時は首輪が腋下に食い込んでいたという目撃がありましたので、首輪による裂傷とハッキリした原因が分かっていましたが、今回は首輪も何も付いていませんでした。
しかも首輪で皮膚が切れるとしたらそれ相当の期間(1か月以上)が必要です。
この子の場合は行方不明になって3~4日。
すると、首輪のような鈍なものではなく、例えば細い針金とか釣り糸等の鋭利なものが食い込んだんじゃないかと思われます。
見つかった時には何も付いていなかったので想像でしかありません。
幸いなことに、受傷から時間が経っていないので皮膚の萎縮が起きていません。
前回より縫合は断然楽です。


無理なく皮膚を寄せることが出来ました。
ただ今「安静の為の入院中」ですが、メチャクチャ人慣れしていて、日々の消毒の時にも喉をゴロゴロ鳴らして、私たちの手に頭ゴッチンをしてきます。
きゃわいい!!(*≧▽≦*)
治るまで少しの辛抱だから、頑張ろうね。

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診ると左の腋(わき)の下がパックリ。

モフモフ猫ちゃんで、どこが何だか分かりにくいので説明すると

左側を頭にして斜め仰向けにしている姿勢です。
どこかで見た傷に似ています。
以前に当ブログで紹介した


この時は首輪が腋下に食い込んでいたという目撃がありましたので、首輪による裂傷とハッキリした原因が分かっていましたが、今回は首輪も何も付いていませんでした。
しかも首輪で皮膚が切れるとしたらそれ相当の期間(1か月以上)が必要です。
この子の場合は行方不明になって3~4日。
すると、首輪のような鈍なものではなく、例えば細い針金とか釣り糸等の鋭利なものが食い込んだんじゃないかと思われます。
見つかった時には何も付いていなかったので想像でしかありません。
幸いなことに、受傷から時間が経っていないので皮膚の萎縮が起きていません。
前回より縫合は断然楽です。


無理なく皮膚を寄せることが出来ました。
ただ今「安静の為の入院中」ですが、メチャクチャ人慣れしていて、日々の消毒の時にも喉をゴロゴロ鳴らして、私たちの手に頭ゴッチンをしてきます。
きゃわいい!!(*≧▽≦*)
治るまで少しの辛抱だから、頑張ろうね。


2020年09月30日 (水) | 編集 |
旅行中、ピノとミモザとアンディを病院の犬舎ケージでお世話してもらっていましたが、スタッフEさんが預かり中のミモザとアンディの様子を写真に撮っていてくれました。
あまり病院に来たことがないミモザは


ビビってビビってビビりまくって、ケージ内で柱と化していました。
鳴きもせず固まっていたようです。
一方のアンディは


設置した棚の上で普通にリラックスしてました。
順応性抜群のアンディ君です。


仲良しのふたりですが、流石に一部屋じゃ狭いので別々にしましたが、せめて仕切りの板を外してあげたら良かったなぁと思いました。

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あまり病院に来たことがないミモザは


ビビってビビってビビりまくって、ケージ内で柱と化していました。
鳴きもせず固まっていたようです。
一方のアンディは


設置した棚の上で普通にリラックスしてました。
順応性抜群のアンディ君です。


仲良しのふたりですが、流石に一部屋じゃ狭いので別々にしましたが、せめて仕切りの板を外してあげたら良かったなぁと思いました。


2020年09月18日 (金) | 編集 |
アンディは水の音が大好き。
観葉植物に水をやっていると、遠くから走って来て手を出します。
台所のシンクで洗い物をしていると、

シンクの横の台に乗って覗いてきます。

その真剣そのものの顔がカワイイ!

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観葉植物に水をやっていると、遠くから走って来て手を出します。
台所のシンクで洗い物をしていると、

シンクの横の台に乗って覗いてきます。

その真剣そのものの顔がカワイイ!

